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バスタイムの過ごし方!退屈な入浴時間を有意義に楽しむ方法を紹介します!

バスタイムの過ごし方!退屈な入浴時間を有意義に楽しむ方法を紹介します!

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半身浴など、ゆっくりと入浴する際には手持ち無沙汰になってしまいがちですが、「もっとバスタイムを楽しむことはできないか」と考えたことはないでしょうか?
本記事では、バスタイムを楽しくするためのアイディアと、おすすめのアイテム(バスグッズ)についてご紹介していきますので、ぜひ参考にしてください。
また、長風呂する際に気をつけたい安全に関する注意点についてもあわせてご紹介します。

■バスタイムの過ごし方!厳選アイディア4選

まずは退屈になりがちなバスタイムを有意義に過ごすためのアイディアについて紹介します。アイディアは考えたり調べると限りないですが、その中から厳選した4つのアイディアをあげていきます!

◇セルフマッサージ

入浴中はたっぷりと時間があることに加え、身体が暖かくなっているのでセルフマッサージをして日々の疲れを癒してみてはいかがでしょうか。
何もつけずにセルフマッサージをしてもいいのですが、少し贅沢にボディオイルを使ってマッサージをすると、いい香りでリラックスできるのはもちろんのこと、お肌の潤いを与えて柔らかい質感になることが実感できるでしょう。

◇読書

忙しい現代人は読書をする時間もなかなか確保しづらいですよね。そこで、ゆっくりできるお風呂の中で読書に集中してみてはいかがでしょうか。
紙の書籍でもいいですし、防水のタブレットなどで電子書籍を楽しむことも今では可能になっていますので、選択の幅もたくさんあります。
ただし、つい読書に集中して気づけば長時間入浴していて、のぼせてしまうことがないように、あらかじめ時間を決めてタイマーをセットしておくなどの工夫をすることをおすすめします。

◇映画やドラマを見る

防水のタブレットやポータブルテレビを使って、お風呂で映画やドラマを楽しむのもおすすめのアイディアです。
映画は長時間になるので日を分けたり、ドラマは1日1話ずつなどのルールを作って観賞をすると、翌日の入浴が楽しみになります。

◇音楽を聴く

自分の好きな音楽を流すだけでも、バスタイムを楽しく演出することが可能です。
リラックスできる音楽を聴きながら、ゆっくりと入浴すると毎日の疲れを取ることができ、心身ともにリラックスできます。

■バスタイムを楽しくするとっておきアイテム

お風呂を楽しくするためのアイディアに加えて、バスタイムをもっと楽しくする、プラスワンのアイテムを紹介します。

◇香りの良いバスソルトや生花

いい香りは身体をリラックスさせてくれる効果がありますので、バスソルトや生花をバスタブに浮かべてみてはいかがでしょうか。
バスソルトは使用している方も多いかと思いますが、生花を浮かべると香りに加えていつもよりゴージャスな気分を味わうことができます。非日常的な感覚を味わいたいときにおすすめです。

◇Bluetoothの防水スピーカー

先ほども紹介したお風呂で音楽を聴くアイディアですが、スマホをお風呂に持ち込むことに抵抗がある、スマホが防水仕様ではない方もいることでしょう。そういった方には、Bluetoothに対応した防水スピーカーをおすすめします。
近年スピーカーは驚くほどスモールサイズになっていき、今では充電式のBluetoothスピーカーがたくさん発売されていますので、お風呂での音楽をもっと楽しむために購入してみてはいかがでしょうか。

◇バスタブキャディー

バスタブの蓋に飲み物やバスタイムを楽しくするアイテムを乗せている方も多いですが、滑り落ちる危険性もありますので、あまりおすすめできません。そこで便利なのがバスタブキャリーです。
あまり聞き覚えがないという方もいるかもしれませんが、バスタブの淵にかけて使用することでしっかりと固定され、飲み物やフルーツ、キャンドルなどを安定して置けるので、バスタイムを存分に楽しむことができます

◇スマホ(タブレット用防水カバー)

今では防水仕様のスマホもたくさん発売されているので、スマホでSNSや動画、ゲームを楽しむのもバスタイムを楽しむ方法の一つです。
防水仕様でないスマホを使用中の場合は、防水カバーを購入することで安心してお風呂でも使うことができます。

■バスタイムを安全に過ごすための注意点

ここまでバスタイムを楽しくするアイディアやアイテムについてご紹介してきましたが、つい長風呂をしてしまうリスクもあります。
身体の疲れを取るのにゆっくりと入浴するのは効果的ですが、あまりにも長時間になってしまうと内臓やお肌に負担がかかってしまうほか、行き過ぎた長風呂はかえってストレスになり体力を消耗してしまうなど、マイナスに働くこともあります。

長風呂をした後はお肌を整えるため、いつもよりスキンケアをしっかりとおこないましょう。また、脱水を予防するためにもバスタイムの前後には、しっかりと水分補給をすることを忘れないようにしましょう。
お風呂は38〜40度の少しぬるめの温度で、長くても30分~1時間を目安にバスタイムを楽しみましょう。

■まとめ

毎日のバスタイムを楽しくするためのアイディアやアイテム、長風呂の注意点についてご紹介してきました。ぜひ使ってみたいと思えるアイテムはありましたでしょうか?
バスタイムをもっと楽しみたいという方は、この記事を参考にして自分にあった楽しみ方を探してみてください。

ハッシュタグ

お風呂, 睡眠, 頭皮, 食事,

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